2026年1月29日の相場の動き
レンジ相場となりました。

最大上下幅は、約90pipsと、一転してボラティリティーが小さくなりました。
とは言え、1円弱ですから、十分勝負になります。
逆にレンジでのシナリオがハマれば利益を取れたでしょう。
先週末からの動きで、感覚が麻痺気味になっていますので、そこには気を付けておきたいところです。
相場展開の予想
ボラティリティーが高い相場で、2日続けて小さい値幅が続かないと見れば、少し大きめのレンジを見ていきます。
153円ちょうどから154.50円辺りをまずは見ておくとよいでしょう。
サポートラインは超えてきても、先週のような暴落的な動きには、現在はならず限定的な下落になると見ています。
ロングは、急騰するケースもイメージしておきましょう。
週末・月末が重なる日ですので、強引な推移に警戒していきます。
トレード結果
第1手法、第2手法です。

この日は、うまく捉えきれませんでした。
1月29日の利益 +27,000円
1月の総利益 +856,000円
